基礎代謝が年齢とともに低下して、痩せづらくなってきた人にオススメなのが酵素を使用したダイエットです。
酵素痩身法の方法は、3食のうち1食を酵素ドリンクに置きかえる方法です。
可能であるならば夕食を置き換えると、高い効果があるでしょう。就寝中に酵素を補い、翌朝はスッキリと起きられて一日をはじめることができるでしょう。
酵素ドリンクやサプリを使った酵素ダイエットに挑戦する人が増えてきました。
人気の秘密は、リバウンドしにくい(代謝UP)のと、便秘の解消による健康と美肌効果にあります。
アンチエイジングの敵である活性酸素の除去には酵素が不可欠ですが、不足していると、たるみ生じ、やがてシワになります。
新陳代謝が弱まると、爪や肌などの細胞の生まれ変わりが遅くなるので、髪のツヤがなくなったり(低寿命化)、日焼けがなかなか消えなかったり、シミやソバカスが出やすくなるといった悩みも出てきます。こうなると外用美容液では対処しきれないので、酵素の出番です。
体に必要な酵素を充分補充すれば、今まで挙げたようなトラブルが解消されます。さらに、宿便を解消するので、肌のくすみがとれて顔色が一段明るくなるといったアンチエイジングのご褒美もついてきます。三度のご飯のうち、数回を酵素ドリンクにするというのが簡単にできる酵素ダイエットです。
たとえば、晩御飯だけご飯を酵素ドリンクで補ったり、昼食と夕食の2食だけを置き換えても自由に決めて構いません。ただし、最初からすぐに全てのご飯を酵素ドリンクで代用してしまうのは危険です。
一日の適正量は、酵素サプリや酵素ドリンクによってちがいがあります。
ダイエットをはじめる前に、製品の説明書きをよく読んでちょーだい。酵素ダイエットの効果を短期間で得ようとする人は、酵素ドリンクだけを飲んで一日過ごす場合もあるでしょう。
酵素ドリンクだけでは物足りないからといって、酵素ドリンクを飲み過ぎると、酵素ドリンク自体にも糖質がふくまれているのでダイエットにならず、むしろ栄養が偏ってしまうことになりますから、飲み過ぎも飲まないのも厳禁です。1日3回のご飯の1回を酵素ドリンクにして行なう酵素ダイエット(短期間で行うのは危険でしょう。リバウンドしてしまったら、何にもなりませんよね)をする際に摂取していいものは、まず、野菜や果物や、海藻です。発酵食品なんかもOKです。
穀物の摂取も大丈夫です。穀物といってもいろいろありますが、酵素ダイエット中には、小麦系のもの(たとえばパンや麺など)ではなくて、お米を食べましょう。魚や肉を献立に取り入れる場合は、できるかぎりカロリーを抑えられるような調理方法を工夫するようにしてちょーだい。
いかにも添加物まみれ!といったような食品はよくありませんので、あまりとるべきではありません。仲の良いユウジンからこれ良いからと勧められて、酵素ダイエットをすることにしました。一回のご飯をドリンクタイプのものに置き換えて摂っています。私は朝食を置き換えて飲んでいるのですが、一ヶ月ほど飲み続けただけで4キロも体重が減りました。これから先も愛用し続け、より理想の体型に近づけるように努力していこうと思います。酵素ダイエットについて、マスコミが取り上げる機会も増えてきました。ジュースやサプリによる酵素摂取は、胃酸によって酵素が全滅するため、ダイエットが出来る訳がなく、酵素の効き目が出ることはないという内容が取り上げられていました。昨今では、テレビ放送の内容を何でも無条件に信じ込むという人は少なくなってきているようですが、それでも半ば信用する人がとても多くいるはずで、それも当然でしょう。しかし、テレビ放送といえども、やらせや番組を盛り上げるための過大な演出、情報自体の確かさが曖昧なまま、放送されたりすることもある訳です。
酵素については、実はまだわかっていないことも多いものですが、ただ種類が多くあって、胃酸によりあえなく消滅してしまうのは、わずかな一部だけである沿うです。
果物好きの人にお奨めなのが、完熟イチゴを原料にした「いちごのやくそく」です。
見た目・香り・味はイチゴそのものですが、酵素ドリンクなんですよ。
生で食べても果汁が多く、甘味が強いヒノシズクという苺を、エコ栽培・無農薬で育てるのは大変な手間ですが、そんな果実を100%使用しているだけあって、洋菓子店のストロベリーソース、ストロベリーシロップといえば、味が伝わるでしょうか。
健康のためと無理することなく、楽しい気分で酵素、ビタミンC(苺には豊富でしたね)、葉酸を摂れるので、疲労で代謝が悪い方や、もっと効率的にダイエットしたい方には、お奨めです。ヨーグルトや炭酸割りも良いですが、ミルクティに入れるのもほわっとしますよ。
おいしく、赤がかわいい「いちごのやくそく」には、ジュレやミニボトルがあります。バッグにポンと入れて、外出先で気軽に持ち出せますね。
ボトル移し替えの手間が要らない上、衛生面も安心です。